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京都の弁護士によるモラハラ・DV相談

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 モラハラを受けていたら(証拠の保存)

もし、夫からモラハラを受け続けている場合

今後、離婚を決意されたときのために、証拠を保存しておいた方がよいでしょう。
 
最終的にその証拠が役に立つかどうかわかりませんが、離婚に至る経緯に関し夫婦双方事実関係に争いがあるケースは非常に多いので、その意味でも常日頃から何か証拠を残しておくという意識は大切です。

証拠とは?

以下、例を挙げます。
    

夫から送信されたメール

そのまま保存しておくべきです。
たとえ、見ただけで気分が悪くなるメールであっても、後で役に立つかもしれませんので、消去しないで保存されておくべきです。
 
 

日記帳

毎日、日記帳に日記をつけておられる方なら、もし夫からモラハラを受けたならば、
「いつ、どこで、夫が、私(妻)に対し、どのようなことをした」ということを、それがあった日の欄に書いておくべきです。

 

・夫からのモラハラとは関係がない日常の出来事の記載もある
・何年も日記をつけている
という事情があれば、よりよいといえます。

 

個々の事情により、証拠についてのアドバイスも変わってきます。
ご不明な点があれば、当事務所にご相談ください。

まずはお電話ください!

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どんな些細なご相談でも構いません。お気軽にご相談ください。

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